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チョコチョコといじってきましたよ
前から持ってたBBS装着して、車高調もJZX110用レーシング・ギアのHSダンパーF16K・R14にしてみました
実際にドリフトしてみるとそこそこ走れますが、やっぱりもうちょっとシャキッとしたいです |
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インタークーラーの前に、定番の後期仕様に変更です
まずこれが前期アスリートのノーマルです |
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んで、片方だけ交換するとこんな感じ
結構雰囲気変わるでしょ |
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後期仕様にするにはトランクのパネルの一部カットや配線加工が必要ですが、工具さえあれば比較的簡単にできます |
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そして本題のインタークーラーです
トラストのスペックLSです
ちゃんとクラウン用なんて作ってあったんですね
トラスト製は何といってもフィッティングバツグンです
付かない付かないなんて困ることはまずありませんよ |
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まずはバンパーフェイスを外します
コアと干渉する所は後々カットします |
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最近インタークーラーとかあまり売れなくなってきましたからねぇ
なんか新鮮に思えます |
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レインホースなどを外したら、純正インタークーラーやパイプ類をどんどん外します
取り付けステーなどの加工取り付けもこの時点でおこないます |
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コアを仮固定してパイピングの取り付けにかかります
トラストはパイプも綺麗だしフィッティングはいいし、おまけに安いしね
お薦めです |
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前日に装着したパワーフローです
これも最近売れなくなりましたねぇ
これもJZX110用です
ドンピシャで100%共通部品ですよ
タービン出てすぐのパイプもセットにして欲しいよ |
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このパイピングレイアウトが普通に見えますよね
実はドリフト走行に行く3日前の作業ですから、正直あわててました
でもこれでひとまずやることはやったかな?
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フェイスを着けてビックリ・・・
ほぼ風当たらないじゃんよ
まぁ、冷却もそうですがパイピングの抜け防止として装着したようなものですからね |
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街中では関係ないので、とりあえずサーキットでナンバー外した時だけ当たってくれればいいので、ナンバー裏側をばっくり切りました
まぁ、大人の車ですからね
エアクリとインタークーラー、カザマのマフラー、HKSのプラグ、後はVSC(横滑り防止)機能カット、前から持ってたLSDこんな所でしょうか |
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試乗してみたらブーコン無しで1キロ掛かってるし、時折掛かりが悪かったので、1JZ系お約束のABVの加工を行いました
低速域での急激なブーストの上昇を抑えて滑らかな加速・・・なんて必要なし!
ガッツリ掛かるようになったので加速・レスポンスともに良くなりました |